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シンプル・・エノキとワカメの卵とじ味噌汁 エノキの栄養成分

 ちょっとおかずにもなる味噌汁ですよ

具材的にはエノキとワカメだけ、肉も魚も無しです

味つけは味噌汁そのものですが気持ちみりんを入れるとコクが出ます、

最後に卵とじです、甘みが出ます

エノキの栄養成分(AI検索)

えのき(可食部100gあたり)は、エネルギーが約34kcal、糖質が約3.7gと非常にヘルシーな食材です。一方で、食物繊維や疲労回復をサポートするビタミンB1、脂質の代謝を促すビタミンB2、むくみ対策になるカリウムなどが豊富に含まれており、ダイエットや美容に優れた栄養バランスを誇ります

エノキとワカメの卵とじ味噌汁 エノキの栄養成分

エノキとワカメの味噌汁作り、ワカメは生でも良いくらいなので

エノキを先に入れるか先に別鍋で軽く火を通してもいいですね

わかめとエノキ

最後にタマゴ一個を流し込んで蓋をして表面が固まりかけたら終了です

流し込んだ玉子の硬さはお好みですね

タマゴをとじる

これをご飯の上にのせて酒の後の〆のご飯もありです

エノキ汁

豆腐豚バラチゲ(キムチ鍋) 唐辛子の栄養成分

 これは酒のつまみでもご飯のおかずでもどちらでも😋😋😋

具材のメインは豆腐、豚バラは脇役?ってことも無いのですが辛めの豆腐は美味いです

唐辛子の栄養成分

唐辛子は、辛味成分のカプサイシンに加え、β-カロテン(ビタミンA)、ビタミンC、ビタミンEなどのビタミン類、カリウムや鉄分などのミネラル、食物繊維が豊富です。特に、新陳代謝促進、疲労回復、生活習慣病予防、抗酸化作用などが期待でき、体を温める効果もありますが、大量摂取はできないため、適量を意識して取り入れるのがポイントです

豆腐チゲ

主役は豆腐、ストレートのキムチ鍋の素に豆腐

ストレートのキムチ鍋の素に豆腐

さすがに豆腐だけとはいかないので、あく抜きしらたき

しらたき

そして豚バラ半分投入

豚バラ投入

そしてエノキ+玉ねぎ投入、

エノキ、玉ねぎ投入

最後にもう一度豚バラのせて終了

あ、今回は入れてませんがニラも有りですね

豆腐チゲ

ワンタンはるさめスープ はるさめの栄養成分

ベースのワンタンスープは普通にスーパーで売ってるワンタンスープ

寒い日のスープ、中華系のおかずの時のスープにもちろんですが、小腹が空いたときの一皿にも良い感じですよ

はるさめの栄養成分(AI検索)

春雨の主な栄養成分は**炭水化物(糖質)**で、エネルギー源となりますが、ビタミン・ミネラルは少なく、たんぱく質・脂質もほぼゼロです。ただし、食物繊維、カルシウム、鉄分、カリウム、リンなどを少量含み、特に緑豆春雨は食物繊維が豊富で、白米より栄養価が高い側面もあります

春雨ワンタンスープ

平はるさめ・・お好みですが私的には食感が良く好きです

平はるさめ

春雨をもどして・・・

私の場合すぐに食べるので戻す時間的にはサラダバージョン

春雨

あとはスープが熱くなったら春雨とワンタン投入です

お好みでコショウいっぱいもありかもです

春雨ワンタンスープ

鍋の具としてのあん肝 あん肝の栄養成分

 あん肝を蒸して鍋の具として使ってます

魚の身はあんこうではなくタラです。本来なら魚の身もアンコウを使うのが正当ですが、鍋の具としてのあん肝ならこれもありです

あん肝の栄養成分(AI検索)

あん肝は、ビタミンA・B12・D・E、セレン、DHA・EPAなどを豊富に含む栄養の宝庫で、「海のフォアグラ」とも呼ばれますが、脂質も多く高カロリーです。たんぱく質、鉄、亜鉛、銅なども含まれ、特にビタミンDは骨の健康維持、ビタミンEは抗酸化作用、DHA・EPAは健康維持に貢献し、女性の健康管理にも役立ちます

鍋

あん肝、今回は2パックで500円位です

あん肝

形を整えるためアルミホイルに包んで蒸します

アルミホイルに包んで蒸します

クルクルと何重(3か4)か巻いてトントン下に落とす感じで詰めます


この画像はこの時のものではありませんが作り方は同じです

フライパン水、そして皿の上に巻きす。蓋をして20分ちょい蒸します

もちろん蒸し器がある方は蒸し器を使ってください

あん肝作り

良い感じに出来上がってます

あん肝

上にも書きましたが魚はタラです

タラ

白菜にタラをのせて、あとは豆腐とエノキと春菊

味つけはお好みですね

水炊きのようにしてポン酢 醤油系 白出汁系

鍋盛り付け

具としてのあん肝も甘くてコクがあって美味しいですよ

鍋

あさり汁 アサリの栄養成分

アサリと言えばパスタや酒蒸しや味噌汁的な感じもしますが和風だしベースのアサリ汁もなかなか美味しいですよ

ただ、あまりかつおだしを効かせるとアサリの風味が薄れるのでその辺はお好みですが出汁は薄目が良いかなと思います

アサリの栄養成分(AI検索)

あさりには、タウリンや鉄分、ビタミンB12(造血ビタミン)が豊富で、貧血予防や肝機能強化に役立ちます。その他、カルシウム、カリウム、亜鉛などのミネラルや、コハク酸といったうま味成分も豊富で、低脂質・高タンパク質のためダイエットにも適しており、汁ごと摂れる調理がおすすめです

アサリ汁

この時のあさりは良い感じの大きさで314円

あさり

最初はパスタかなと思ったのですが、この大きさなら和風だしでスープもおもしろいです

この時のアサリの身はしっかりしていて314円はお得って感じです

料理の合間でも〆のスープでもどちらもありですね

アサリ汁

チョリソー鍋 唐辛子の栄養成分

今回はたまたま前日の鍋の残りの具も入れましたが目に見える豆腐とチョリソーニラ以外はお好みで白菜等何でもありです

唐辛子の栄養成分(AI検索)

唐辛子の主な栄養成分には、辛味成分のカプサイシンのほか、ビタミンC、βカロテン(体内でビタミンAに変わる)、ビタミンE、ビタミンB群などがあります。これらは、代謝促進、血行促進、抗酸化作用など様々な健康効果が期待できます。また、食物繊維やカリウム、カルシウムも豊富に含まれています

チョリソー鍋

 右側に見える白菜とネギ、肉団子が昨日の鍋の残りです

それらを下にして今日買って来た豆腐とニラとチョリソーをのせてます

鍋盛り付け

後一品は春雨にしました。これで昨日の残った具は見えません

鍋盛り付け

昨日の鍋のスープとキムチ鍋の素を使って鍋出来上がりです

なかなか美味しい辛鍋です

チョリソー鍋

コショウ強めの水餃子 豚肉の栄養成分

鯵のベースは中華味でコショウ強めです。ポン酢や醤油系のスープで食べる水餃子とは一味違って旨い(好き)です

今回のいつもは普通の餃子を使ったりしていたのですが、今回の餃子はスーパーで水餃子用として売っていたものを使いました、確か250円だと思ったのですが

今回の餃子は肉が多めだったので栄養成分は豚肉にします

豚肉の栄養成分

豚肉の特徴は、ビタミンB群を豊富に含んでいる事と良質なたんぱく質を含んでいることです。特にビタミンB1が多くB1が不足すると、食欲不振、肩こり、めまい、動悸、ストレス、イライラなどの症状が現れたり、肉体的に疲れやすくなります。良質なタンパク質は、疲労回復、筋肉強化、老化防止などに役立つとされてます

水餃子

スーパーで水餃子用として売っていた餃子

水餃子

上にも書きましたが味は中華スープに塩コショウ+あらびきコショウ

水餃子のスープ

コショウが効いていてこれはこれで美味しいと思います

スープも美味しい

旨かったけど・・名前が付けられない変な鍋 ニラの栄養成分

これは冷蔵庫にあるものを引っ張り出して作った鍋です。ちょっと名前が付けられない変な鍋です。今思えば鍋の味はキムチ風の辛い鍋でもよかったかなと思うのですが、この時は中華ベースのラー油仕立て、

辛いウインナーのチョリソーや餃子、ニラに豆腐、椎茸が中華ベースにラー油と不思議に合って美味しかったんですよ

ニラの栄養成分

ニラはβカロテンが多いのが特徴です。豊富なβカロテンとビタミンCの相乗効果で抗酸化作用、活性酸素の発生(老化の原因)を抑える作用、免疫力向上、感染症の予防、などに効能があるとされてます。

鍋

材料です豆腐 チョリソ ニラ 冷凍餃子 冷凍うどん 椎茸

食材

( ´艸`)とりあえず鍋の形になってます

鍋

チョリソの辛みとニラと餃子・・よい出汁になってます

豚汁煮込みうどん ゴボウの栄養成分

普通に豚汁を作りうどんを入れての一鍋です、うどんを入れると味が薄くなるので多少ではありますが味噌の分量を多めにしてます。うどんを食べるとき、食べた後の豚汁もちょうどいい味になります

また、ゴボウの香りがとてもうどんにあって美味しいです

ゴボウの栄養成分

ぼうに含まれている水溶性食物繊維のイヌリンは動脈硬化予防、高血圧予防、血糖値抑制作用があると言われており、不溶性食物繊維のセルロースは整腸作用、便秘改善、整腸作用により大腸がんを予防する効果がると言われております。ゴボウやゴボウの実は漢方薬として解毒作用や鎮痛作用があるとなってます

豚汁

豚汁材料は豚バラ 玉ネギ 大根 人参 ゴボウ、長ネギ、そしてうどんです

豚汁の具

私は具材をフライパンで炒めて土鍋に移しますが、

最初から土鍋で作る人のほうが多いと思います

具材を炒める

で、私の場合はフライパンから土鍋に移し替えて水を入れて煮込みます

水を入れる

この味噌は出汁入りなので他の調味料は使いません

味見をして物足りなければ味噌か超微量のみりんを入れます

味噌で味付け

最後にうどんと長ネギを入れてます

うどんを入れる

ゴボウの香りがし豚バラの甘みがありとても美味しかったですよ

切り昆布の煮汁を使ったおでん、旨い 昆布の栄養成分

当たり前と言えば当たり前なのですが、切り昆布を煮た煮汁は昆布出汁が凝縮されていて良い出汁になります

これをお伝に使うと何ともまろやかに煮あがりとても美味しくできました

この時のおでんは袋に出汁も入っているものに茹で玉子等の具材を追加して作りました

昆布の栄養成分(今回はおでんの具ではなく出汁)

昆布にはアミノ酸が豊富に含まれていて、血圧を下げる働きがあります、そしてカリウムは体内の余分な塩分を排泄してくれるので、高血圧予防改善につながります。また、コンブに含まれるアルギン酸と言う成分は、血糖値抑制作用、糖尿病予防改善、肥満防止、整腸作用などがあると言われてます。

おでん

よくスーパーで見かける袋入りのおでん

おでんの具

そしてこれは前の日の夕食用に作った切り昆布の煮物、

昆布は昨日食べたのでこの煮汁を使います、細かい網で汁をこしてから使います

切り昆布を煮る

商品に付いていたおでんの素も使います。それに煮汁を加えます

この時は大根とゆで玉子も加です

出汁の色が黒っぽく感じますが昆布出汁が効いてるからだと思います

まろやかでうま~いです

半額商品で作れそうなので海鮮キムチ鍋 ホタテの栄養成分

 一パック200円のホタテ 200円のカニ 200円のキムチ 2袋で25円のもやし、割引品で作れそうなので海鮮キムチ鍋です

材料的にはこの他にネギとエノキ、エノキは他のキノコと違いあまり値段に変化はなく100円前後です・・・ネギは高い時には高いな~~

ホタテの栄養成分

ホタテはアミノ酸とタウリンを豊富に含みます。アミノ酸による良質なタンパク質は疲労回復や滋養強壮作用があり、タウリンはインスリンの分泌促進、悪玉コレステロールを下げて善玉コレステロールを増やす作用があります。そしてミネラルである亜鉛は皮膚や粘膜の健康維持を保つ作用があると言われてます。

キムチ鍋

いつもこのくらいの値段だったらうれしいのですが・・

割引品

この割引品に豆腐とネギとエノキを足して鍋です

鍋

味はキムチの素を使ったキムチ鍋

キムチは白菜なのですが、意外にキムチ鍋にはもやしも合いますよ

キムチ鍋